芸能・アイドル

ナショナルトレジャー

”ナショナルトレジャー”を見てきました。
DVDで見た前作の続きです。
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簡単に言うと、秘宝探しですが、
現代版らしく、デジタル要素をストーリーに
織り交ぜており、無理なく進行します。
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推理とアクション、カーチェイス、アドベンチャーと
お腹一杯になる映画です。
でも気楽に見れるのでいい感じ。

インディージョーンズやグーニーズを
思い出す流れですが、結構楽しめました。

さらに続編への続きを匂わす”47ページ”の
話しなどまだ続くのかも知れません。

久しぶりの映画でしたが、
リフレッシュできて良かった一日です。

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冨くら

先日本格鉄板焼の浪速 好み焼 ”冨くら”の
駒場東大前店がオープンしました。

会社の斜め前で、ほとんど何もない学生の街に
突如として登場です。

お笑いの130Rホンコンプロデュースと
いうことらしく、開店日には多くの芸能人からの
花輪が並んでました!
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「冨くら銀座店」に続く2号店だそうですが、
まだ、オープンして間もないため値段も高めながら、
従業員のサービスも悪く、料理も、ドリンクもやたら遅い、
カードも使えないなど不安がよぎります。

とはいうものの、
味は結構うまいです。

”冨くらスペシャル”というお好み焼きは、ボリュームもあって
確かにおいしく、トントロなどひとしきり食べても
味は確かです。
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カウンターに座ると目の前で焼いてくれますが、
テーブル席では、焼いた状態で持って来てくれます。

駒場東大前は、カレーやたこ焼きなど学生向きメニューが
多い街なので、ほかに競合も無く、いつも混んでいるようです。

味は悪くないだけに、
サービスと価格が改善されれば、結構人気店になるんじゃないでしょうか?

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CEATEC2007

CEATEC2007が幕張メッセで行われました。
10月2日(火)~6日(土)までの来場者数は20万を超え、
最近展示会は軒並み”ジミ展”と言われる昨今、
流石の注目度です。
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注目はやはり有機ELを使用したソニーの新型液晶で、
ハーフ?のMCによるプレゼンステージは”らしい”トーンの
演出です。
映像ではやわらかい基盤による液晶も紹介され
将来の紙メディアに変わるものとして注目されています。

東芝ステージでは、マジック?イリュージョンをモチーフにした
演出だったり、パイオニアでは寸劇?テイストなプレゼンを行うなど、
全体的にはBtoBだけあって派手な演出は控え、
プロダクトをキッチリとそのトーンを表現するブースが多いように
感じられます。

ドコモでも派手さは無いものの、それぞれしっかりと
アテンドスタッフによる説明がされていました。

さてさて、
その中でもCEATEC初出展という”Dolby”
あの映画のサウンドテクノロジーでおなじみの5.1chサラウンドです。

ブースはTrueHDをホームシアターで体験できるという
黒いブースに、スターウォーズのダースベイダーが登場するという
演出が一際目立っていました。
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これは、展示ホールだけではなく、
国際会議棟でのシアター体験では、
なんと、3Dのスターウォーズを始めとしたデモが見られます。
従来の偏光レンズメガネでは無く、格段に軽いしっかりした
3Dメガネで見ると、かなり違和感なく疲れも感じにくいものでした。
これからのデジタルシネマの未来を感じさせる楽しみなものです。
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さらに、航空チケットテイストのパスを持って
スタンプラリーに参加するとBlu-rayかHD DVDディスクがもらえる
プレゼントに参加できるなど、
かなり盛り沢山の内容でした。
懐かしのR2-D2とC3-POもお出迎えです。
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また、会場内では初のバックライト液晶を使った
”ドルビービジョン”も展示され、局所輝度制御を組み合わせた
新しい液晶の美しさに圧倒されました。
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ちなみに廊下ではこんなロボット↓の案内係りも・・・
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大手企業が展示会出展を取りやめる傾向が強い中、
これが展示会最後の砦なのかもしれません。

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エミリー ローズ

DVDで”エミリーローズ”を見ました。
ローマカトリック教会は19歳の少女に
始めて悪魔が取り付いていることを正式に認めた。
というお話し。
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実話をベースとしたホラー映画だということで、
なかなか面白い作品だった。
彼女は実際に悪魔に取りつかれたのか、
それとも病気だったのか?
法廷で争われる事件だったらしい。

ホラーとして面白く描いているわけではないので、
さほど怖いシーンの連続・・・というわけではなく、
比較的客観的に進行していくことも面白い。
ドキュメンタリーに近い作りですね。

最終的には信じるの、信じないは
個人の主観によるところだけど。。。

洋画での宗教を題材にした作品はイマイチ
日本人には理解し難い部分もあるけど、
なるほど~と思う作品でした。

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sayuri

DVDの”SAYURI”を見ました。
特別日本が恋しくなったわけではないのですが・・・。
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ラストサムライとか、日本を海外の監督が描く
作品って結構面白いものです。

普段何気なく日本人として忘れてる事を、
思いっきり前面にこうも出されると、大丈夫かあ~と
指摘されているような気がします。

キャストも超豪華。
主演のさゆり役は清楚であり気品溢れるチャン・ツィイー。
日本から渡辺謙、役所広司、桃井かおりなど
ベテラン揃いです。

ストーリーはシンプルなラブストーリーですが、
美しい映像構成は必見です。

なんだか若干清清しい気持ちで見れた映画でした。


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ブレイブ ストーリー

今日は”ブレイブ ストーリー”を見に行ってきました。
本当はパイレーツオブカリビアンを見ようと思ったら、
明日から上映だったので・・・。

日本沈没は映画館が怪しすぎてやめておき。。。

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内容は子供向けということもあり、ファンタジー。
ただ、要素詰め込みすぎの感もあり、展開が速すぎて・・・
これは飽きさせないための工夫なのかな?

話題の芸能人が多数声優として参加!だったが、
違和感無く見れるくらいみんなハマッてた。

常盤貴子は特にいい感じ。

たまには、こんなアニメを見るのもいいんじゃない?
と思った1日でした。

ただ、映画を見ていたのはなんと10人程度。
平日だからしょうがないのか。。。

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ハイド・アンド・シーク

さらに今週はDVDの”ハイド・アンド・シーク”を鑑賞。
暗闇のかくれんぼ!、結末は誰にも言わないでください・・・
という作品なのですが。。。

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微妙~。
シックス・センス」ほどの衝撃も無ければ、
ブレアウィッチプロジェクト」ほどの恐怖も無い。
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途中から読める展開と、
ホラーというにはあまりにも弱いストーリー。

親子の絆から少女は黙っていた?
感動の・・・というほどでは。。。

ストーリーよりも作品としてもう少し撮り方を変えれば。。。
せっかく出演者はすばらしい役者なのに。

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ライフ・オブ・デビット・ゲイル

これも知人のススメでDVDでの鑑賞です。
「ライフ・オブ・デビット・ゲイル」。
いつもは比較的アッサリと感想を書いていますが、
この作品は少々語って見たいと思います。
ネタバレですので、まだ見ていない方は読まないようにしてください。
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まず、主演はあの”ケビン・スペーシー”。
表情で語りかける最高の俳優です。
監督は、アラン・パーカー、制作・脚本に”ニコラス・ケイジ”という
豪華なメンバーです。
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ストーリーは冤罪と死刑廃止運動を軸に進められていきます。
2転3転とするなかで、何が真実で事実なのか?
新の目的は?と考えさせるモノです。
「あなたはこの結末に満足できますか?」という問いかけが
サブキャッチとしてついています。

感想は、なんというのでしょう。
一言で言えば映画の威圧感。
ジャブが立て続けに来る作品とでもいうのでしょうか?

まず、”法の歯車は簡単には変えられない”というテーマ。
法と言う絶対的権力にも誤りはあるというメッセージです。
死刑制度を安易な反対、賛成としない大きな課題です。

そして”習性”というテーマ。
ジャーナリストを利用して全てがゲイルの計算づくのストーリーに
なっています。
真実を暴く期限を与える事も、死刑へのカウントダウンとリンクして、
時間軸さえもゆがむかのような思い込みを感じさせます。
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事実と真実。
真実は無い。客観的判断が事実。という矛盾を映像で表現していきます。
それは、見ている者を疑心暗鬼にさせる事で、
本当の事実とは何なのか?と訴えかけてきます。
途中、全てが疑わしくなるような錯覚を覚えます。
怪しいカーボーイの登場などもそうでした。

哲学という切り口からの死刑論
天才哲学者であるという設定から、
人の死と法律の矛盾をつきつめて行きます。

全てが天才”ゲイル”の仕組んだストーリーであり、
全てが緻密に計算されています。
しかしながら、ここに至るまでには、
”子供がどう自分を捉えるか?”という実にシンプルながら、
親としての当たり前の動機なのです。
これと、死刑制度反対運動の活動家が、
協力した・・・という話なのですが、
実は、きっかけは単純で、人が勝手にややこしくしてるんだ!
法なんて金や権威で動く単純なもの・・というメッセージが
隠されているような気がします。
しかも、人はそんな事に踊らされて、
まさにガラスで物事を見ているんだ!という風刺を感じました。

なんともまとまりが無い文章になってきましたが、
映画の中でのシーンやセリフが全てのキーワードになっており、
目が離せないだけでなく、見終わった後、
もう一度検証する必要がある映画なのです。

そういえば、映画の中で異常なまでに”タバコ”を否定しているのも、
社会風刺の一つでしたね(笑)

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ペイ・フォワード

続いて知人のススメで”ペイ・フォワード”を見ました。
11歳の少年が世界を変える奇跡を起こす・・・。
そんなテーマの作品です。
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主演は”シックス・センス”などで活躍しているH・J・オスメント君です。
監督は以外にも、あのディープインパクトのミミ・レダーでした。
女性ならではの描き方なんでしょうか?

ストーリーは中学1年生が世界を変えるとしたら何ができる?という
単純で不可能そうな話を具現化していきます。
とにかく、ストーリーや展開は相当地味です。
見ていて飽きるほどシンプルなんです。
結末も予測ができそうなモノですし。

が、しかし!!
この映画、感動とか奇跡とか簡単には片付けられない。

人が生きる上で、”慣れ”からくる日常。
人生は自分で変えようと思えば、不可能な事もできるはずなのに、
ちょっとした勇気が無くて結局何も変わらない。

でも結局、人生を変えるってそんな大袈裟な話ではなく、
地味で日常のちょっとしたことなんですね。
映画的に言えば世界を変える事もできる・・・なんて。
それを子供に突きつけられたような衝撃。

これを見た方々の感じ方は多分いろいろあるハズ。
でも、日本語で言う”情けは人のためならず”という言葉で、
片付けて、安易な偽善活動につなげて欲しくないと思う今日この頃です。

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戦国自衛隊1549

チョッと前、”戦国自衛隊1549”のDVDを見ました。
まあ、公開時から気になってたんだけどDVDでいいかなって。

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最近戦国自衛隊のリメイク版多いですよね。
この間も反町隆史のドラマやってたし。
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昔の千葉真一の印象が強く残っていますが。。。
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今回は江口洋介主演でストーリーも説得力があるように設定されています。
鹿賀丈史が前にタイムスリップし、なんと”織田信長”になっているとは・・・。
かなり斬新な展開です。
江口は最後まで、間違っていると説得するも・・・。
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SF色が強く歴史による現代の崩壊まで広げています。
まあ、確かにその当時へ現代の科学をもったままタイムスリップしたら、
きっと同じような野心が芽生えるのかも知れません。
生きて戻れる舗保障も無く、戻っても只の自衛官。

でも、自分でも自問自答の中で止めて欲しい気持ちもありながら、
野心と疑心と様々な気持ちが渦巻いています。

話は浅いので、単純に楽しめるエンターテイメント作品として、
スッキリと楽しい話でした。

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亡国のイージス

先日”亡国のイージス”DVDを見ました。
祖国への愛がテーマの映画です。
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キャストは、真田広之、中井貴一や佐藤浩市、寺尾聡などかなり豪華。
アクション風にしていますが、
完全なヒューマンドラマです。

日本人としての誇りとか、
微妙に忘れかけているモノを、
思い出さされるものです。

結構爽やかな気分になります。

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秋葉原に看護婦さん

RBBTODAYによると、秋葉原に看護婦さんが登場!
DTIとTEPCOのキャンペーン”だそうです。
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秋葉原と言えばコスプレ、業界用語で”レイヤー”が
多数存在する街ですが、企業もキャンペーンも
当然この路線ですね!

対するNTTグループ光が、
今後どんな事をしてくるのか楽しみです。
秋葉原は相変わらず熱い街です。

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ダースベイダーが心を読む

ちょっと前に、”人工知能研究所”なるものが流行りました。
それは、コンピュータが20問の質問をするうちに、
あなたの心の中で思ったモノを当てる!という画期的なもの。

現在は調整中で動いていないのですが・・・。

類似として、アメリカのバーガーキングのHPから
ダースベイダーが心を当てる!サイトを発見!!

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これは英語のみのサイトですが、
ベイダーに質問されるのも変ですが、
やっぱり心を読まれています。

微妙なリアクションもするし、当てられるとやっぱりコワい。
詳しい紹介は”コチラ

日本では心を当てる”20Q”がバンダイから
¥2,100でおもちゃとしても発売されているようです。

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コンピュータと対戦・・・もはやHALですかねぇ。

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