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2009年6月7日 - 2009年6月13日

よっちゃん。

浜崎あゆみのDVDを見てて思った。

よっちゃん。
ギターうめえな。

タノキンから再就職できて良かった。

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Qosmio G50W 95HW

最近自宅でサブマシンとして使っているPC、
inspiron6000が
とうとう不調になってきたので、
現在会社で使っている
XPS1830を自宅へマシンとして格下げし、
新規で東芝のQosmio G50W 95HWを購入した。

ここ5年ほどDELLファンとしてどっぷりつかっており、
当然今回もDELLを購入しようとしていたのだが、
同様に5年前まで使っていて非常に良かった
東芝のDynabookの思い出もあり、
散々迷った挙句に今回のQosmioを購入。

DELLの良いところは、
とにかく無駄なアプリケーションがバンドルされていないこと。
ビジネスユースとしては、
高速、安価なDELLは素晴らしいものだった。
キータッチもし易く、操作性も高いDELLを二台続けて
使ってきたためかなりの決断。

とくにこれまで使っていたXPS1830は
購入当時で30万近くしたかなりのハイスペックモデル。

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アフターフォローが悪いと言われているDELLだが、
XPSユーザー専用窓口もあり全く問題の無いマシンだった。

CPUはintel Core2 Duo T2600 2.16GHz
メモリ 2.00GB
モニターは1920×1200ドット つまりハイビジョン。

ゲーム対応グラフィックを売りにしているだけに
レスポンスも最高。
怪しげな意味不明なLEDも非常に気にいっていた。

申し分ないマシンだ。

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さて、あえてDELL後継機種を買わなかったのは、
XPS1730があまりに高価だったため。

価格は30万を軽く超え、
かといってその他のノートシリーズはスペックが低いためNG。

そこで久しぶりに国産PCに目をつけたのがこのQosmio。

G50wh1

CPUはintel Core2 Duo T9550 2.66GHz
メモリ 4.00GB
モニターは1920×1080ドット つまりこちらもハイビジョン。
地デジが映るとか、リモコンが付いてるとかより
このCPSスペックで購入を決定。

国産PCでT9550を積んでいるマシンは
各メーカーかなりの上位機種にあたる。
すべて30万前後の価格帯。

DELLのメモリ6GB搭載モデルがあったが、
これも25万オーバー!

なのに・・・
東芝のオンラインサイトではGW限定特価!として
ほぼ半額セールをやっていた!
なんと、16万程度!

これはチャンス!と思いとにかく購入。
しかし、これは今でも続いている割引キャンペーンだった。

価格コムで調べてもここより安いものはなく、
どこのSHOPでもやっぱり30万を下回る店は無いのに、
何故??????

東芝大丈夫?決算前の大安売り???

さて、使い勝手ですが・・・。

まずCPU,メモリはメッチャあるので全く問題なし。
余計なアプリケーションがワンサカバンドルされているが、
ここは多めに見て。

TVはPCで見ないのでつながず。

音はおなじみのDolby搭載でかなりの迫力。
東芝らしいharmanのSPを搭載。

液晶は18.4型ワイドでこれまでよりさらに大きい。
フルHDだけに当然美しい。

指紋認証、ICカードリーダーなんかもついていて
なかなかよさそう。

ただ、キーボードがちゃちくて、いちいちキータッチの際に
キーボード盤全体が沈むというかゆがむ感じ。
これはDELL比較すると相当しょぼい。

しかも画面サイズに合わせてテンキーがついたものの、
これまたキータッチがし難い。

まあ、価格が大幅に下がってスペックUPということで
しばらくはこれでいくしかないとあきらめな感じです。

それにしてもオフィスは既に2007となっていますが、
相変わらず仕事の軸となるパワーポイント2007、
あれはダメだな。

これは使いづらいじゃ済まず、
ストレスと仕事へのマイナスも大きいので、
結局中古で2003を再購入するハメに。。。

やっぱり国産PCは仕事に向かないなあ。

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KOEIへの思い入れ

三国無双の話をしたのでついでに
KOEI三国志についてのアツい想いを語ります。

初めて買ったのはMSXの三国志でした。
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詳しくはこの方が語っています。

このサイトにも書かれていますが、
当時ファミコンが¥14,800円、みんながマリオやマッピー、ゼビウスとか
やっていた時代に光栄さんはなんと、¥12,800円!で売っていました。

当時のMSX系ソフトは5~6,000円が平均相場で、
いかに高かったかことか。。

データセーブはカセットテープに
「ピーガガガ」とか言いながら5分くらいしていた気がします。

友人が当時お父さんのPC98で三国志を買い、
やらせてもらったらなんだか楽しくなり、
それでもとっつき難かったので、吉川英二の小説三国志全8巻を
読み漁り、その中で三国志の魅力にはまっていったのでした。

MSX三国志はBGMも無く、火計攻撃のピピピという音とビープ音だけと
いう地味なゲームでしたが、
当時から武将登用というシステムで
自分の好きな仲間を集めて国を大きくしてゆく・・・という
史実好きにも、キャラ好きにも満足できるものでした。

ゲームの戦いは風上から火計攻撃をすれば
どんなに強いキャラも弱らせる事を発見し、
コツをつかみました。

これは信長でいえば再編成で1、99のチームを作って
的に国を取られると次ターンで攻め込んだとき
本陣が1になって簡単に国をとれる!技にも繋がっていましたが。

当時中学生でしたがかなりのヘビーユーザーとなり、
ついでに同時期人気の高かった”信長の野望”にも手を出しましたが、
やはり、”仲間”が増えていく・・・という
無言のヒューマンドラマを感じる三国志は絶対的な存在となりました。

その大きな理由は、スキル設定とビジュアルです。

当時横山輝一氏がマンガで確か50冊位の三国志を出していました。
しかし、キャラクターの顔や性格が今一小説とのイメージに違和感を
感じていた時です。

NHKの人形劇三国志が放映され、
なんとなく原作に忠実であり、声や人形とはいえ
そのビジュアルは納得できるものでした。
しかも、印象に残っている人形は何故か馬超です。

光栄の三国志では、その強さや頭の良さを
数値で表現しました。

イースなどのロープレが経験値、魔法力という概念を導入し始めて
いましたが、キャラクターを知力、武力、魅力など数値で
表現したことでより、原作のイメージに忠実でリアルに納得させられました。

確か、孔明の知力は100、呂布の武力は100、張飛が武力99、
関羽の武力は98?劉備の魅力は99など、
非常にキャラ同士を比較しても納得の値です。

そして、顔のグラフィック。
周喩や孔明の美男子ぶりも全く納得です。

恐らく、多くの原作から入ったゲームユーザーが
このビジュアルと能力値に納得してはまったことだろうと思います。
それを納得させて、現代までその基礎を作った光栄は
すごいと思います。

GAMEのオープニングに現れる”シブサワコウ”という謎の
ネーミングライツのおかげなのでしょう。

ちなみに、そのまま”蒼き狼と白き牝鹿”という同様の
光栄シュミレーションにも手を出し思春期にオルドをしまくって
いた事も思い出します。

我がMSX時代はKOEI一色だったと言えるでしょう。

その後もセガサターンで、
孔明伝とか幾つかの”伝”シリーズに手を出し、
ややコミカルなキャラが肌に合わず、
PC版の三国志に手を出し、確か6、7、8とか夜な夜なやったと思います。

もはやKOEIの三国志関連だけで幾つ買ったか分かりません。
ついでにKOEIファンの自分はウィニングポストにも手を出し、
これまたオタク振りを発揮してかなり研究したっけ・・。

いつの頃からか、
三国志シリーズはキャラがしゃべるようになりました。
シュミレーションでも一騎打ちでは、
みんな納得の声で戦っています。

そんなシュミレーション中心だったKOEIが
無双シリーズを発売。

シュミレーション派の自分からするとアクションはいかがなものか?
と思っていましたが当時の彼女がなぜかプレステで持っていた
初代三国無双をやってはまってしまいました。
肉まんを食べると体力が回復!

なんてわかりやすい話でしょう。

そして、完全にキャラのビジュアルと声が
スッキリ一致しています。

曹操の声はやや鼻が詰まったようにチョイ悪おやじ風で、
孔明は透き通るような静かな語り口で、
呂布は完全に悪な声色で、
許褚はなぜか、田舎者風になまっていて、
張郃はいつの間にかオカマになっていて、
小喬はメイドチックになっていて、
その他の声も全て納得させられるモノです。

これだけ納得させられる声優を起用したキャラクターは
ルパン三世とアムロ、ブライトだけです。

ま、PSPのマルチレイドの覚醒はやりすぎだと思いますが。

原作を知らない人たちは、
きっといまのKOEIがキャスティングした声優と
ビジュアルがそのままイメージとして植えつけられる
事でしょう。

しかしながら、それでもあながち間違ってはいないと
思うのは私だけでしょうか。

レッドクリフを見たとき、
金城に違和感を感じたのは、KOEI三国志のせいだと思います。

NHKの大河に三国志が出るのはいつでしょうか。
アニメの殿堂が三国志の殿堂になるのはいつでしょうか。

そろそろKOEI博物館を作って欲しいと思っています。

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真・三國無双5 Empires

発売日に買いました。
PS3で出るのをずっと待っていたので。

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事前の口コミでは結構叩かれていましたが。。

KOEIの三国志ファンとしては、
当然見逃せず、
昨年購入した”真・三國無双5 Special”のPS2を結構やりこんでいた
ヘビーユーザーだけに、ずっと楽しみにしていた一品です。

”真・三國無双5 Empires”
何と言ってもオリジナル武将が作成できるところがいいです。
これは愛着湧きますよね。

Specialの時は魏・呉・蜀のキャラを順番にクリアしていきましたが、
微妙に許褚とかなんかやる気にならず。。

しかもアクションが既存武将から選べるのもかなり楽しいです。
当然我がキャラクターのアクションは呂布です!
はじめは弱いのに、なんか強い気がするし。
衣装も適宜変えれるので、最初は野人チックに初めて、
最後は皇帝っぽくする・・なんてオタク心も満たされます。

また、今回は在野とか君主とか選べ、
ミッションをクリアしたり国取りをしたりします。

これは、シュミレーションの三国志FANの自分からすると、
ちょっと微妙です。

どこの国にいてメッチャ強くなっても、
誰からもスカウトされずに国を旗揚げするしかスタートできない・・・
なんともです。

シュミレーションのように
曹操から登用されるとかのドキドキは無いですねぇ。

また
意味不明の武将が君主になっている事も珍しくなく、
徐晃がなぜか成都の君主になっていたり、仲間や人間関係も
かなり無茶苦茶です。

孔明はいきなり孫堅の下にいて火をつけてきたり(笑)

まあ、基本の目的はバッサバッサと切り捨てる
アクションゲームなので細かい事は気にしない!と
やり続けるしかないですね。

次はPS3版のサカつくを心待ちにしています。

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不景気

しっかし、ホント世の中不景気なんですねw
大きく影響を受けているのはもちろん夜の店でしょう。

僕はしばらく銀座に出入りしていたんですが、
春先より辞めました。

きっと、同様にどこの会社も飲食接待費を
かなり絞っている事でしょう。

その結果、まあ営業がすごい!!
以前一度だけ付いたことがある女性も
1年以上前に会った人もガシガシ営業連絡をしてきます。

絶対俺のこと覚えてないし。。
と思いつつメールも返さず電話も無視。

それでも、DMを発送しPCアドレスまで・・・
ホント頭が下がります。

いわゆるローラー作戦なんでしょうが、
常に種だけは巻いておく・・・というスタイルも
こういうとき結果につながるんでしょうか?

かくゆう私は夜遊びもほとんど辞めてしまいました。
なんか、趣味でもやるかな。

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DAYS

なにげなく交わしてる
言葉の一つ一つが
僕にとってはとても大事な宝物

だけど自分でもなんだか
恥ずかしいくらいだから
君が知ったらきっと
笑われちゃうんだろう

逢いたくて逢いたくて
せめて声が聞きたくて
用もなく電話したり

君がいるそれだけで
心がとても温かくなる
僕の願いはたった一つだけ
そうこんな風にいつまでも
君を好きなままでいていいですか?

大切な人がいる事は
もうずっと前から
知っているよ
だって笑顔が語ってる

切なくて切なくて
胸がきゅっとなる夜も
確かにねあるけれど

君を想うそれだけで
心は生きる意味を持つから
何かを求めてるわけじゃなくて
ただこんな風にいつまでも
君を好きな僕でいていいですか?

逢いたくて逢いたくて
せめて声が聞きたくて
用もなく電話したり

君がいるそれだけで
心がとても温かくなる
僕の願いはたった一つだけ
そうこんな風にいつまでも
君を好きなままでいさせて

君を想うそれだけで
心は生きる意味を持つから
何かを求めてるわけじゃなくて
ただこんな風にいつまでも
君を好きな僕でいていいですか?

by 浜崎あゆみ

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梅雨入り

昨日、首都圏で梅雨入りしましたね。。。
次第に出不精になりそうです。

いやあ、しかし生活変わったなぁ。
ここ数カ月、いやここ1年?

あまりに劇的過ぎてツカレマス。

さて、先日免許更新に行きました。
誕生日を過ぎた1か月目の最終期限ギリギリで。

一般違反者?という講習で、
二時間枠でしたが、
初心者運転講習も、免停講習も、何度か行きましたが、
いっつも、違反系の講習って、
なんだか、暗い影を背負った人が多いデス。

そんな中で、最前列に陣取る、
とてもガラの悪い金髪の方・・・
背中には新庄のメッセージが!!

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これは引退記念Tシャツらしい。
写メ撮ろうかと思ったけど、怖いのでWEBより。

気合入っているなあ・・・と感心。

数年に一度しかない免許講習では、
ICチップが入れられたり、本籍が記載されなかったり、
いろいろシステムも変わっていました。

これまで眼鏡等と記載されていたのですが、
前の前の人が視力検査時に、担当の人から

「メガネ?コンタクト?レーシック?」
と聞かれていて、
「レーシックです。」と言ったら、
「はい。レーシックね。」って
あっさり通過したので、僕も
「はい。レーシックです。」って言ったら、
「はい。レーシックね。」って
あっさりOK。

今年から、免許に”眼鏡等”と記載されなくなりました。
ま、大したことじやないけど。

講習は2時間枠。
ただ、最初の1時間は、
15分押しでスタートし、5分巻きで終わったので
実質40分。

ほとんど寝ていたので、
実際の体感時間は5分程度。

休憩を挟んだ第二部では、
里見幸太郎主演のひき逃げ事件のドラマを見る。
今までは暗いナレーションの入った、
事故事例なVTRだったが、進化したもんだ。

ところが・・・・
ひき逃げ犯の原田龍二が
妻に苦悩の末自首することを告白し、
いざ、警察に出頭・・・というところで、

講師
「はい、じゃ時間になりますのでここで終わります」
「はんこを押すのに時間がかかるので早めに終わります!」
だって。

って、もうちょっと見せてもいいじゃない!?
あと20分もあるんですけど。。。
微妙~。。。

せっかく寝ないで見てたのに・・。

そんなこんなで消化不良の免許更新でした。

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